Operation
時刻表の編集・書き出し・共有、全列車の一括制御など、運行の判断と操作を管理画面に集約します。
Mods / 02
鉄道を、システムに。
鉄道運用の複雑な判断を、見通しのよい操作へ変えるutility suite。
Point of view
管理コンソールは路線マップ・列車・スケジュール・電化状況をひとつの画面に集めます。判断に必要なものが、開いた場所にある。
変電所が給電し、架線が運び、パンタグラフが集電する。電力が尽きれば列車は止まります。給電から消費までの閉ループが、路線に制約と楽しさを足します。
駅名サイン・ホームドア・自動改札・券売機。3Dモデルの設備blockが、プラットフォームを「駅」に変えます。
Create のscheduleを電子式時刻表として管理し、編集・書き出し・共有まで。組んだ編成はプリセットとして保存し、ワールドへ再配置できます。
5
UI 言語 (英・日・中3種)
3
電化の段 — 給電・集電・消費
1画面
運行判断を集める管理コンソール
時刻表の編集・書き出し・共有、全列車の一括制御など、運行の判断と操作を管理画面に集約します。
駅名サイン・ホームドア・自動改札・変電所など、駅と路線を構成する設備blockを提供します。
給電から集電・消費までを一貫して扱う電化システムで、路線の運用に電力という制約と楽しさを加えます。
Capabilities
Create modのscheduleを電子式時刻表として管理し、編集・書き出し・共有ができます。
駅名サイン・ホームドア・自動改札・パンタグラフなど、3Dモデルの駅設備block群。
給電→集電→消費の閉ループで動く電力システム。電力が尽きれば列車は止まります。
ワールド内に置ける経路・乗換案内の端末。路線網から案内を組み立てます。
編成を保存し、ワールドへ再配置する。組んだ列車は資産になります。
全列車停止や駅到着連動など、路線全体を対象にした一括運行制御。
実際の画面captureを添えたwikiをゲーム内で参照できます。英日中5言語のUIを同梱。
表裏の両面に表示するモニター。ホームの中央に吊って、上下線どちらからも読ませられます。
両面モニターの厚さ半分 (8px) 版。
両面モニターの極薄 (4px) 版。
列車車両に乗せる FE バッファブロック。パンタグラフからの集電を蓄電 + 他 mod の FE 機械に給電する。
Wiki で読むFE 集電 / 駆動システムを 使わずに、パンタグラフを純粋な装飾 として使いたいプレイヤー向けの "見た目だけ" の FE インバーター変種。
Wiki で読むクロマキー合成用の純緑 (#00FF00) ブロックです。常に明るさ 15 で発光するため、影が落ちず均一な緑になります。
Wiki で読む架線を物理的に支え、ブロックネットワーク (変電所 / 別の碍子) と電気的に接続するための支持点。 変電所単体では架線を出せず、必ず碍子経由で接続する。
Wiki で読む路線網全体を 1 ブロックから俯瞰管理する中枢 GUI。タブ切替で 6 つの管理画面を持ちます。
管理用コンピューターとリンクして、レイアウトエディタで組んだ表示を映す 1 ブロック厚のモニター。
モニターの厚さ半分 (8px) 版。壁面に寄せて設置しても奥行きを取りません。
モニターの極薄 (4px) 版。天吊りや柱付けなど、厚みを見せたくない場所向けです。
単線用の架線柱です。線路脇に設置し、この上に 架線碍子 を載せて 架線 を張るための土台になります。
Wiki で読む複数の線路をまたぐ門型の架線支持構造物です。複線以上の区間で、1 本の構造物から複数の架線を吊り下げられます。
Wiki で読む列車の屋根に乗せる集電装置。架線下を走行すると自動で接触し、FE / Create エネルギーを車両のバッファに転送する。
Wiki で読む駅ホームの縁に置く転落防止フェンス (1m)。帯の色を路線カラーに合わせて変えられます。
ホームフェンスの 3m 版。長い直線ホームを少ない設置数で仕上げられます。
ホームフェンスの 5m 版。
駅ホームに設置する可動式ホームドアです。4 方向の向きに対応し、列車の到着・発車に 自動で連動して開閉 します。1 台で 6 マス幅 (両端が柵、中央 4 マスが開く扉) です。
Wiki で読むPNG / JPG 画像をスライドショー表示する広告掲示板。駅やコンコースの案内ポスター・運行情報・広告に使えます。
駅ホームに置く電光掲示板ブロック。停車中・次列車を自動表示し、モニター・色設定・アナウンス (SAS) と連携します。
横 4 ブロックの駅名標。駅グループの範囲内に置くと、駅名・路線色・隣の駅を自動で表示します。両面表示です。
駅名サインのポール付き版。天井の下面に向けて置くと 1 ブロック下がって吊り下がります。
3×4×2 = 24 ブロックのマルチブロック構造体。外部 FE 電源 (Mekanism / AE2 / Industrial Foregoing 等) を受け取り、碍子経由で架線に供給する。
Wiki で読む切符を検札して通す自動改札。開いてから 3 秒で自動的に閉じ、筐体側は柵として通り抜けを止めます。
駅のきっぷ券売機です。高さ 2 ブロックの筐体で、右クリックすると実駅の券売機のような UI が開き、行き先を選んで切符を発券できます。
Wiki で読む管理用コンピューター に線路網や駅ブロックをリンクしたり、 ホームドア / ホームフェンス をグループ登録するための汎用リンクカード。 位置を「登録」してから、 別のブロックに「適用」する 2 ステップで使います。
Wiki で読むモニターブロックを別のブロック (鉄道管理 / ポスター管理 / 管理用コンピューター) にリンクする、手に持って使う専用カード。
Wiki で読む線路上を右クリックした地点に架線柱を配置する、手に持って使うツールです。まず設定画面で柱の高さ・離隔・複線数などを決め、次に配置モードに切り替えて線路を右クリックすると、その地点に柱が 1 基ずつ立ちます。
Wiki で読む電化システムの デバッグ・状態確認用ツール。対象ブロックを右クリックすると、その電化状態をチャットに表示する。
Wiki で読む駅エリアの範囲を 2 点指定して 駅グループ として登録するツール。 複数の鉄道管理ブロックを 1 駅としてまとめ、共通設定 (color / settings / announcement) を一括適用できる。
Wiki で読む券売機で発券される切符。発駅と着駅が記録され、ツールチップに区間が出ます。
線路上の特定の 1 地点を「列車が通過したら反応する場所」として記録する、手に持って使う補助カード。 記録した地点は、鉄道管理ブロックの SAS アナウンスで「この地点を列車が通ったらアナウンスを鳴らす」トリガとして使います。
Wiki で読む列車構造を JSON 化してテンプレート保存するツール。範囲を囲って保存し、別の場所で同じ編成を組み直せます。
駅間の乗り換えルートを検索表示する、手に持って使うアイテム。 管理用コンピューターの路線データを使い、出発駅 → 到着駅の経路・所要時間・時刻を「スマホの乗換案内アプリ」のような画面で表示します。
Wiki で読む架線 (Wire) を 2 点間に張る専用ツール。5 種ビルトインデザイン + 任意のカスタムプリセット保存に対応。
Wiki で読む碍子間に架線を張るための巻線。架線接続ツールに装填して使います (1 個で 100m 分)。
Resources